tamaki niime 展

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Tamaki niime

理想の生地を求めて、デザイナーの玉木新雌は播州織の産地である兵庫県の西脇に移り住み、
ヴィンテージ織り機を使って、自らの手で織り上げ思い描く1枚を作り続けています。

*作品はすべて一点ものになります。
shawls機械のスピードを限界まで低速にして、ゆっくりと時間をかけて織り上げたショールは、
手織りのようにふんわりとやわらかく、年齢、性別を選ばず、気兼ねなく日々使え、
洗っても風合いを損なわず、ずっと気持ちよく使って頂けます。

New collection

・織り上げたコットン生地にインクジェットプリントを施したショール

・やわらかく伸びやかな色合わせ、気持ちよさにこだわったBAG。

・軽やかなリラックス感、でもカジュアル過ぎない楽ちんでかわいいパンツをショールのカラーバリエーションで作りました。

etc…

tamaki niimeさんの作品を実際に手に取ってご覧いただき、
数ある作品の中からお気に入りを見つけて頂ける貴重な機会です。
ぜひ、遊びにいらして下さいね。


2013-12-06 | Posted in Blog, eventNo Comments » 

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